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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、プライベートエクイティファンドの収益が増加したこと等により、前年同期比 2,088 億円の増加となりました。役務取引等利益は、前年同期比 17 億円の減少となりました。その他業務利益は、外債 償還益の減少を主因に、前年同期比 1,962 億円の減少となりました。 経費は、日本郵便株式会社への委託手数料が減少したことを主因に、前年同期比 106 億円減少の7,485 億円とな りました。 連結業務純益は、前年同期比 215 億円増加の3,039 億円となりました。 経常利益は、前年同期比 806 億円増加の3,945 億円となりました。通期の経常利益 4,850 億円に対し、進 捗率は81.3%とな
02/14 15:00 3769 GMOペイメントゲートウェイ
四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
(E05476) 四半期報告書 b. 営業利益 営業利益は4,116,377 千円 ( 前年同期比 31.8% 増 )となり、当連結会計年度のに対して順調に進捗し ております。 決済代行事業のセグメント利益 ( 営業利益 )は4,260,112 千円 ( 前年同期比 24.9% 増 )となり、金融関連事業 のセグメント利益 ( 営業利益 )は630,956 千円 ( 前年同期比 28.9% 増 )、決済活性化事業のセグメント利益 ( 営業利益 )は51,297 千円 ( 前年同期比 156.3% 増 )となりました。詳細については、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及び
02/14 14:17 3864 三菱製紙
四半期報告書-第157期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 12 月 31 日 - 44,741,433 - 36,561 - 8,094 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 3 四半期会計期間で
02/14 14:11 3271  THEグローバル社
四半期報告書-第12期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
(E24340) 四半期報告書 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループでは、これまで、マンション事業、戸建事業ホテル事業、の3 本を主軸に事業を行ってまいりまし たが、第 1 四半期連結会計期間より、分譲マンション事業と収益物件事業の2 本柱を主軸に変更し、積極的に仕入 販売を行うことを主要因とし、2022 年 6 月期通期につきましては、売上高 25,644 百万円、営業利益 1,274 百 万円、経常利益 317 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 259 百万円と黒字化を見込んでおります。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 経営成績に重要な影
02/14 13:55 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
. 人的投資 ( 人財採用・育成 ) 2. 開発投資 3. 設備投資 4. 市場開拓投資 5. 風土改革投資 6.IT 投資 当社の存在意義 : 全てのステークホルダーの満足度を向上させ、社会に貢献すること。 数値目標 : 目標 (2022 年 3 月期 ) 評価指標 (KGI) 1. 連結売上高 470 億円以上 2. 連結営業利益率 10% 以上 3.ROE 10% 以上 ( 注 ) 数値目標について、新型コロナウイルス感染症に起因する経済環境の大きな変化などを理由として、 2022 年 3 月期の連結を連結売上高 405 億円、営業利益 42.5 憶円 ( 営業利益率 10.5
02/14 13:03 8031 三井物産
四半期報告書-第103期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
) 対処すべき課題 1 2022 年 3 月期連結 < の前提条件 > 3Q 累積実績 4Q 予想年間予想 従来予想 (11 月公表 ) EDINET 提出書類 三井物産株式会社 (E02513) 四半期報告書 期中平均米ドル為替レート 111.45 114.00 112.09 109.55 原油価格 (JCC) 74ドル 72ドル 73ドル 71ドル 期ずれを考慮した当社連結決算に 反映される原油価格 65ドル 77ドル 68ドル 66ドル 単位 : 億円 2022 年 3 月期 ( 今回公表 ) 2022 年 3 月期 従来予想 (2021 年 11 月公表 ) 増
02/14 11:47 8881 日神グループホールディングス
四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
( 株 ) (2022 年 2 月 14 日 ) 上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 内容 普通株式 46,951,260 46,951,260 東京証券取引所 市場第一部 単元株式数は100 株であ ります。 計 46,951,260 46,951,260 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総
02/14 11:20 3635 コーエーテクモホールディングス
四半期報告書-第13期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、四半期純利益は2021 年 4 月に公表した通期を上回る成績となりました。 セグメントの状況につきましては以下のとおりです。 エンタテインメント事業 「シブサワ・コウ」ブランドでは、国内及び台湾・香港・マカオ地域で配信中の自社開発スマートフォンゲーム 『 三國志覇道 』が、新規イベントの開始等により、収益に貢献しています。国内及びアジア各地域で配信中のIP 許諾タ イトル『 三国志・戦略版 』( 国内では『 三國志真戦 』)は、中国でのキャンペーンや各地域でのアップデートにより、 好調を維持しています。 「ω-Force」ブランドでは、Nintendo Switch 向けソフト『ゼルダ
02/14 11:15 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第88期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
7 日に発表いたしました第 6 次中期経営計画について、当社グループが目標とする数値目標に下 記項目を追加・することといたしました。 1. 数値目標の追加・の内容 (2021 年 4 月 7 日発表第 6 次中期経営計画 2.-2)の箇所 ) ( 旧 ) ( 新 ) 第 6 次中期経営計画第 6 次中期経営計画 売上高 ( 億円 ) 2,000 売上高 ( 億円 ) 2,000 営業利益 ( 億円 ) 260 営業利益 ( 億円 ) 260 営業利益率 (%) 13.0 ⇒ 営業利益率 (%) 13.0 ― ― ROE(%) 6.5 株主還元率 (%) 50 株主還元率 (%) 50
02/14 10:31 6976 太陽誘電
四半期報告書-第81期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
表いたしました連結に変更はありません。 新型コロナウイルス感染症の影響による不透明さは依然として続いていますが、中期的に電子部品の需要が増えて いくというトレンドに大きな変化はないと想定しています。当社が注力すべき市場と位置付けている自動車、基地局 通信装置・データセンタなどの情報インフラにおいて電子化・電装化や高性能化が進展し、大型・高信頼の電子部品 の需要が拡大していくと見込んでいます。また、5Gスマートフォンなどを中心とした通信機器の高機能・高性能化 が続き、高い技術力を必要とする最先端商品が増加すると考えています。それらの需要に備え、将来の成長に不可欠 な投資を継続していきます
02/14 09:55 9852 CBグループマネジメント
四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
拡大によるまん延防止等重点措置が発動された中で、日 常生活を巡る消費は停滞傾向が続き、円安や原油高等による様 々なコストアップ要因が一定程度長期に及ぶこと を予測して、を致しました。 こうした状況のもと、当社グループは、経営環境の変化に機敏に対応し、テレワークの継続・会議や商談のデ ジタルシフトを推進し「 私たちの働き方 」を進化させながら、コスト管理の強化と適切な投資の実施などを通じ て業績の維持向上に努め、2019 年 3 月期を初年度とするグループ中期経営計画 (~2023 年 3 月期 )の3つの重点 戦略に引き続き注力してまいります。 1) 当社グループ全体に対する戦略
02/14 09:50 2433 博報堂DYホールディングス
四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、56 億 36 百万円の収入 ( 前年同期は26 億 31 百万円の支出 )となりました。 (4) 経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 <2022 年 3 月期の連結について> 2022 年 3 月期の連結については、以下のとおりしております。 2021 年 3 月期 実績 2022 年 3 月期 予想 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 増減額 (%) 売上高 1,297,947 1,566,000 268,052 20.7% 収益 714,560 920,000 205,439 28.8% 営業利益 45,033
02/14 09:45 4345 シーティーエス
四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 10 月 1 日 ~ 2021 年 12 月 31 日 - 43,400,000 - 425 - 428 (5)【 大株主の状況
02/14 09:32 1802 大林組
四半期報告書-第118期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
的に対処すべき事業上及び財務上の課題 」に記載のとおりであ る。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )における当社グループの連結業績については、 国内建築事業において複数の大型工事が堅調に進捗し売上計上が増加したことなどから、売上高は前年同四半期比 約 992 億円 (7.8%) 増の約 1 兆 3,761 億円となった。一方、損益の面では、2021 年 11 月 8 日に公表した「 通期 に関するお知らせ」のとおり、第 2
02/14 09:31 1812 鹿島建設
四半期報告書-第125期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
発注など建 設コスト上昇への対策や生産性向上に向けた取組みの加速などにより、売上総利益率の維持・向上に努めている。 当社開発事業等については、前年同四半期連結累計期間と比較し不動産販売案件が少ないものの、賃貸事業を中心 に概ねどおりに進捗しており、中期経営計画に基づく将来の業績向上につながる新規優良案件創出に向け た取組みも着実に進めている。 国内関係会社においては、建設系関係会社の業績が前年同四半期連結累計期間を下回るものの、建物管理事業や リース事業を担う関係会社の業績が改善し、感染症の影響を受けたゴルフ場やホテルの運営会社の業績も回復基調 であることから、総じて安定的な業績を維持
02/14 09:30 8032 日本紙パルプ商事
四半期報告書-第160期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
別損失 (のれんの減損損失等 )の計上および通期に関するお知ら せ」で公表いたしましたとおり、当社の連結子会社であるRADMS Paper Limitedについて外部環境の悪化を踏 まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、2022 年 3 月期第 3 四 半期連結累計期間において特別損失に、同社に係るのれんの減損損失 1,779 百万円を計上いたしました。 また、上記に伴い、当社は個別決算において関係会社株式評価損 5,578 百万円を特別損失として計上いたし ました。なお、個別決算における関係会社株式評価損は連結決算上消去されるため、連結業
02/14 09:25 8830 住友不動産
四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
3 四半期 (4-12 月 )の経営成績は下表の通りで、前年同期に比べ増収増益を達成するとともに、営業利益、経常 利益、純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。当第 3 四半期の通期に対する経常利益と純利益の進 捗率はともに86%に達しており、2 期ぶりの経常最高益と9 期連続の純利益最高益達成に向け順調に推移していると判断 しております。 オフィスビル増収増益、仲介好調 部門別では、主力のオフィスビル事業が増収増益となったことに加えて、ホテル、イベントホールなどの施設営業分 野が前年に比べ落ち込み幅が縮小、不動産賃貸事業は増収増益となりました。また、「 新築そっくりさん」など
02/14 09:14 4082 第一稀元素化学工業
四半期報告書-第66期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
影響等により21,610 百万円 ( 前年同期は15,417 百万円、 29,200 百万円に対して進捗率 74.0%)、営業利益は、販売数量増加による 影響や生産量増加による操業度の上昇等により2,904 百万円 ( 前年同期は営業利益 982 百万円、 3,000 百万円に対 して進捗率 96.8%)、経常利益は、ベトナム子会社における為替差益の計上等により4,032 百万円 ( 前年同期は789 百万 円、 3,800 百万円に対して進捗率 106.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,036 百万円 ( 前年同期は 446 百万円、 2,800
02/14 09:06 1726 ビーアールホールディングス
四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
予想、に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な 限り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績を余儀なくされる可能性があります。 (7) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、建設資材の購入費のほか、外注費、販売費及び一般管理費等 の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。 当社グループは、資金調達構造の安定性維持・向上に取り組むことにより、安定した財務基盤の維持に努めて おり、当第 3 四半期連結会計期間末の流動比率 ( 未成工事支出金及び未成工事受入金を
02/14 09:00 6969 松尾電機
四半期報告書-第73期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
チップタンタルコンデンサAケースの増産体制を整備する。 6 導電性高分子タンタルコンデンサの超低 ESR 品の量産技術を確立する。 なお、2021 年 12 月 3 日付で公表しました「 米国集団民事訴訟における和解及び特別損失の計上並びに2022 年 3 月 期に関するお知らせ」のとおり、同年 12 月 2 日に米国における直接購入者原告団との間で和解契約 を締結したことにより500 万米ドル( 約 570 百万円 )の和解金を分割で支払う見込みとなりました。 しかしながら、2022 年 1 月 14 日付で公表しました「 第三者割当による新株式の発行並びに主要株主及び主要株主 である筆頭株主の異